ロードバイク購入決意 〜アンカーからトレックへ〜

b0295234_114837.jpg


「関宿城事件」以来、自分の中では「絶対にロードバイクを買う!」という決意が出来上がっていました。
そこで、日々ネットでお勉強。
まだトレックもピナレロもスペシャライズドも、何も知らない状態。

絶対にロードバイクを買おうと決めた時、すぐに頭に浮かんだのは、あのメーカーのことでした。

ブリヂストン。

他に知らなかった…というだけではなく、子供の頃の原体験から「いい自転車=ブリヂストン」という図式が無意識のうちに出来上がっていたのです。

ブリヂストンのHPを見ると、スポーツ系のシリーズは「アンカー」といい、カッコいい自転車達がズラリと画面上に広がりました。

ふむふむ。予算的にこれは…と上から消去していくと(笑)、あるグレードの自転車が目にとまりました。



b0295234_1202579.jpg




「RFA」というグレードで、比較的低価格なアルミバイクながら振動吸収性も良く、初心者にもOK。そして何より、なんとなくデザインがツボにハマり、大好きな青系のカラーもある…と、たぶん以下のバイクとの出会いが無ければ、これを買っていたことでしょう。

その「以下のバイク」とは…



b0295234_1232541.jpg




トレックというメーカーの、マドン5.9、2011年モデルです。
パソコン上でのこのバイクとの出会いが、僕にとっては「運命」の始まりでした。

「なんてカッコよくて、そして綺麗なデザインのバイクなんだろう…」

見た瞬間、心を奪われていました。
正直、すでに購入を決めていた感さえあったアンカーのことが、頭から吹き飛んでしまったのです(もちろん今でもアンカーは素晴らしいバイクだと思っています)。

悩ましいほど美しいフレームのデザイン。
そして何より僕の心を奪ったのは「色」でした。

ホワイトを基調に、派手すぎず、スカイブルーのような子供っぽさもなく、とても上品で存在感のあるメタリックブルー。
「placid blue(プラシッドブルー)」という名前のこの「色」に惚れてしまったのです。
この時点では「トレック」のことも「マドン」のことも、何も知りません。
とにかくこの色。このブルーに、完全に心をわしづかみにされてしまったのです。

placid blue=穏やかなブルー。
いい名前だな。
その意味合いも、なぜか心地よく響きました。
そうです、僕のハンドルネームにしたほど、大好きな色なのです(笑)。



しかし、このマドン5.9の色に見とれた後、その視線を下に移動すると、そこには、とんでもない額のプライスタグが…(爆)。

2年前の当時、それは僕にとっては完全に現実離れした額でした。完全に麻痺した今なら、このフレームにデュラ&アルテのミックスなら理解出来る値段ですが(笑)。

しかし、このマドン5.9をきっかけにトレックというメーカーのことを調べるうち、
「トレックのロードバイクが欲しい」と思うようになります。

そして現実的な線として…


b0295234_1364539.jpg


これかな、と。



placid blueではないけど、好きな青も使われているし、価格的にも手が届きそうだな、と…。




そして、もう妄想が爆発寸前のパンパンに膨らんだ2年前の8月、僕はヘソクリを握りしめてとある自転車店へと入っていったのでした。





にほんブログ村 自転車ブログ ロードバイクへ
にほんブログ村
# by pcblue | 2013-09-04 01:44 | 自転車のこと | Comments(0)

関宿城事件 〜そしてロードバイクへ〜

我が家には子供が3人います。
全部女の子で、現在、長女5歳、次女&三女4歳。
つまり、「年子で双子」というやつです。

ウチにはジジババもいなく、三つ子状態の子育ては壮絶を極めました。
さらに夫婦共働きのため、全員保育園です。

何が大変だったかと言えば、子供達の風邪。
保育園というところは、熱が37.5℃以上あると「お迎えに来て下さい」と仕事中でも携帯に電話がかかってきてしまいます。カミさんは仕事中は携帯を持てない仕事なので、その役目はもっぱら自分。
何度仕事を中断して保育園に急行したことか…。
今考えたら、よく会社をクビにならなかったと思います。理解があったんでしょう。
そして、一人が風邪を引くと、必ず次女、三女にも連鎖。
なんだかんだんで1カ月はまともに仕事が出来ない状況が続いてしまいます。
さらに、子供というのは本当によく風邪を引くもので(それで強くなるのですが)、冬だけでなく、真夏だろうがなんだろうが、コンスタントに熱を出してくれるのです。
時にはこじらせて肺炎になって入院…なんてこともありました。

そんな状況下、自分の趣味を楽しむなんてことは夢のまた夢。
なのに、そんな状況下で自転車にハマってしまったのです(苦笑)。

カミさんは何も言いませんでしたが、この時僕が心に決めたのは、「自転車で絶対に家族や会社には迷惑をかけない」ということ。この不文律は、今でも絶対に犯さないように心がけています。

ライドの時、カミさんと喧嘩して家を出ても、ちっとも楽しくありません。
かわいい子供達が具合が悪いのに、自転車を楽しめるわけがありません。
また、無理なロングライドやヒルクライムで自分が体調を崩してしまったり落車してケガなどしてしまったら、家族に多大な迷惑を掛け、仕事もストップし、おそらく自転車LIFEはそこで「ジ・エンド」となってしまうでしょう。

出来れば、「いってらっしゃい」と言われて家を出たいし、いつかは子供達にも応援してもらいたい。

だから、絶対に無理はしない。

それが最初に決めた、僕の自転車に対するスタンスでした。




閑話休題。

さて、唯一、大手を振って自転車に乗れるのは、会社への通勤時のみ。
週末は保育園が休みのため、自転車で出掛けるどころではなく、通勤以外で乗れるのは偶発的に平日に休みが取れた時で、しかも子供達も絶対に熱を出さないであろう…という日だけでした。

絶対に無理はしない…と決めたものの、やはり思うように乗れないほど日に日に募る自転車への想い。そして…

クロスバイクからロードバイクへ。

思わぬ形でクロスバイクRSR4を手に入れた僕も、まさにありがちな過程を経て自転車道まっしぐら…となったわけですが、それはある強風の日の小さな事件によって決定的になりました。


ある初夏の平日。
久しぶりに休みが取れ、子供達も元気に保育園。
貴重な、日中に自転車に乗れるチャンスでした。

「よし、あそこに行ってみるか」

ネットで仕入れた情報。
自宅から江戸川CRを40㎞ほど北上したところにある「関宿城」というところがあり、どうやらそこは自転車乗りのシンボル的なところらしい…。

気が付くと、江戸川CRを北上していました(笑)。

初めてのロングライド(でもないんですけど)。
すごく高揚していました。

しかし、すぐにその気持ちはヘシ折られることになります。

なぜかこの日は、強烈な北風!

ペダルを漕げども漕げども、自転車はまったく進みません。
片道40㎞、往復80㎞。
今思えばなんてことない距離なんですが、その時は通勤の13㎞がせいぜいだったので、途方も無く遠く感じたのです。

さらに、僕の心を折るに十分な出来事が…

すごい向かい風(そう感じられた)の中、何台も何台もロードバイクに抜かれるのです。
派手なウェアを着たドロップハンドルのロードバイカー達が、とにかく眩しく映りました。

「もしかしたら、自分もロードバイクを手に入れればああいう風に走れるかもしれない!」

実際は脚力の問題が大きいんでしょうが、その時は、そう思えて仕方ありませんでした。

結局、この日は目的地の関宿城に辿り着くことが出来ずに、颯爽と向かい風を切り裂いて走り去るローディ達を見送りながら無念のUターン。失意のまま、追い風に乗って帰宅しました。




この小さな「事件」をきっかけに、ロードバイク購入への想いは一気に加速していったのです。











b0295234_85431.jpg










にほんブログ村 自転車ブログ ロードバイクへ
にほんブログ村
# by pcblue | 2013-09-03 08:54 | 自転車のこと | Comments(2)

きっかけは…

b0295234_801113.jpg


すっかり自転車とは無縁の生活を送っていた僕が、なぜ今、自転車なしでは生きられないほどになってしまったのか。

それは、2年前のあの出来事がきっかけでした。

正直、このことは書こうか書くまいか迷いました。
今でもまだ、自転車どころではない人たちがたくさんいる。
そのことを想えば…。

ただ、自転車ブログを始めようと決めた時から、絶対に嘘やごまかしはやめようと心に決めていました。なので、事実は事実として正直に記しておこうと思います。




未曾有の被害をもたらした、あの東日本大震災。
それが、僕が自転車を始めたきっかけになりました。

それまで僕は、会社まで車通勤をしていました。
自宅から駅、そして駅から会社までが遠いこともあって、当たり前のように毎朝30分の車通勤を続けていたのです。ただ、ガソリン代もどんどん高騰し、何か違うなと思いつつ、月の半分以上が車での直帰現場仕事ということもあって、毎朝ガソリンをまき散らしながら江戸川を越えて都内へと通勤していたのです。

そんな折、あの大災害が起こりました。

ご存知かもしれませんが、関東では、あの日以降、街から食べ物や生活用品が消え、そしてガソリンスタンドからガソリンが消えました。
僅かにガソリンがあるスタンドには、毎日、長蛇の列。そんな状況がしばらく続いたのです。

それでも、仕事はしなくちゃいけない。会社には行かなくてはなりません。

バス&電車…という手段も、確かにあります。
ただ、やっぱり時間が掛かりすぎる。


「だったら自転車で行ってみたら?」


このカミさんの一言が、全ての始まりでした。

「じょうだんよせよ」

この時、僕はきわめて冷静にこう返したのを覚えています。
車通勤にどっぷり浸かっていたせいもあり、車で30分もの距離を自転車で、しかも毎日通うなど、はっきり言って「想像もできない」冗談にしか聞こえなかったのです。
家から会社までの距離は、約13㎞。
今思えば、なんてことない距離なんですけど、その時は途方もなく遠く感じられました。

しかし、我が家の決定権はカミさんにあります。

僕自身も、どうしても会社に行かなくてはならないこともあり、気が付けば近所の自転車量販店に連行されていました。

震災の影響もあり、自転車店はお客さんで大混雑。
やはり僕と同じように通勤で自転車を利用する人が多いのか、スポーツ自転車、とりわけクロスバイクのコーナーは黒山の人だかりです。

「ほら、早く決めないと売れきれちゃうわよ!」

カミさんにせかされ、急いで僕が選んだ自転車は…
上段に飾ってあった、ルイガノRSR4というクロスバイクでした。
この自転車を選んだ理由は…
特になし(笑)。
強いて言えば、色。
青が好きだったので、売れ残っていた青い自転車がこれしかなかったのです。
また僕は身長が183㎝とデカいので、大きいサイズゆえに売れ残っていたのです。

店内で5mほど試走しただけで、その「ツー」と滑るような軽い走行感に戦慄さえ覚えました。
これ、ちゃんと乗りこなせるんだろうか、と。




そして初めての通勤日。
この時点では、まだ嫌々。
どうせ長くは続かないだろう、なんせ遠すぎるよ…なんて思いつつ、覚悟を決めて家を出ました。


風を切る音。
タイヤと地面がこすれる音。
ブレーキの感触。
ギアの感触…。

全てが新鮮でした。


「おお。これはいいかも!?」

この時、僕はあの時のことを思い出していました。
そう、子供の頃、初めて自転車を買ってもらったあの嬉しかった時のことを!

渋滞がないため、会社までは40分で着いてしまいました。
なんだ、意外と近いじゃん。
それに、なんたって気持ちいい!

家から会社まで、江戸川サイクリングロードや水元公園を通れることも、ラッキーでした。
今まで感じたことのない…いや、子供の頃に感じていた、草や土、そして風の匂い…。

気が付くと、僕は自転車の虜になってしまっていたのです。


思わぬきっかけで再開した、僕と自転車の蜜月。

それからは、毎日の通勤はもちろん、すぐに12㎞足らずでは物足りなくなり、朝早く出て遠回りしたり、帰りも家を通り過ぎてCRを爆走したり…。すぐにヘルメットも買い求め、休日の時間が空いた時にも繰り出すようになっていきます。




わけもわからず購入したルイガノRSR4。
実はこのバイク、クロスバイクとはいっても、ほぼ「フルアルミのフラットバーロード」といった仕立て。タイヤも最初から25Cで、かなり軽快。その分、お尻もけっこう痛かったんですけど、その後にロードバイクへと移行したくなる「罠」がばっちりと仕掛けられた自転車でした(笑)。
このバイクで初めて江戸川CRを走った時の感触は、おそらく、一生忘れることが出来ないでしょう。




そして自転車のことをもっと知りたいと思うようになると、当然、「ロードバイク」の存在を知るようになっていくわけです…。











b0295234_8265320.jpg

今でも通勤で頑張ってくれているルイガノRSR4。
なにげにホイールもエアロ効果を狙ったのか見た目を狙ったのか(たぶん後者)ディープリムっぽい。
もちろんアルミなので、激重!(笑)
でも慣性全開なので、一度スピードに乗ると意外に楽だったりします。





にほんブログ村 自転車ブログ ロードバイクへ
にほんブログ村
# by pcblue | 2013-09-02 08:38 | 自転車のこと | Comments(0)

原体験

ブログ開設直後にもかかわらず、アクセス数の多さに驚いています。
しばらくは誰も来ないと思っていたのに、恐れ多くもいきなりコメントまで頂き…。
自転車って、やっぱり人気があるんですね。


そんな自転車にハマって2年が過ぎますが、自分でも、どうしてこんなに深い沼にハマってしまったのか、それ以前の自分からは想像も出来ません。


ただ、思い当たる節があるのも事実。
今回は、そんなことを書き留めておこうと思います。




子供の頃の原体験。
それが今の自転車LIFEの原点になっているのは、間違いありません。

我が実家は新潟で、自家用車がありませんでした。
親父もおふくろも免許を持っていなかったのです。
そんな我が家にとって、「足」と言えば、自分の足か、自転車でした。

小学生の時、初めて買ってもらったブリヂストンの黒い軽快車。
なんと嬉しかったことか!

玄関に置いてあった初めてのマイバイク。
体育座りでずっと眺め、少し乗ってはたいして汚れてもいないのに磨いてニンマリ。

じつはそれって、今38歳になってやってることと同じなんですよね。

高学年になって体が大きくなると、同じくブリヂストンの6段変速の黒いスポーツ車に。
僕らの世代なら知らない人はいないでしょう、あのトップチューブにガチャガチャと動かす変速レバーがついた、大流行した子供用の自転車です。
ハンドルはドロップではなく、ドロップもどきみたいなヤツ。
もう嬉しくて嬉しくて、毎日毎日、大切に乗り回していたことを昨日のことのように思い出します。

そして最近、ふと思い出したんですが、この自転車で親父(ママチャリ)と一緒に近くの山を登りに行ったことがあったんですよね。
たった1回だったんですが、あの時の達成感というか、楽しかった思い出が「ヒルクライム原体験」だったのかなぁと(笑)。
そして親父は当時ゲタを履いていたんですが、それをガチっとフラットペダルにはめてグイグイ登っていたのを思い出しました。あれって、ビンディングペダルの原理ですよね(違うか)。

結局、この自転車には中学生いっぱいまで乗り続け、今でも買い戻したいくらい思い出の詰まった自転車でした。そしてよく考えると、この嬉しかった2台の思い出が、今、自転車にハマっている原点にあるんだと確信します。
あとこの頃、近所のお兄ちゃんがロードマンを持っていて、たまに見せてもらいました。
細いフレームに細いタイヤ、そしてなんといってもドロップハンドル!

「カッコいいな〜。いつか自分もこんな自転車に乗ってみたいなぁ〜」

その時の夢は、30代後半にて叶うことになるのですが…。


よく、子供の頃に1度でも釣りに行った経験があると、その後釣りから離れても、大人になって趣味でも持とうと思った時に、ふとしたきっかけで釣具店にふらりと入ってしまうそうです。
そのくらい、子供の頃の原体験というのは強烈に記憶の中に刻まれるのでしょう。

しかし、高校生にもなると、勉強、部活、そして他の遊びが忙しくなったりして(笑)、例によって自転車からは興味が遠ざかることになります。

そして上京(千葉ですが)。
大学生になると、興味は自転車ではなく、どちらかといえば…(以下自粛)。
自転車は持ってはいたんですが、ホームセンター購入オンリー。
そして都会は、とにかく自転車がよく盗まれる!
安いものを買い求め、盗まれたらまた買う…みたいな、最低の自転車LIFEがスタートです。

自転車にウン万円!? とんでもない!…という、誤った一般常識まっしぐら(笑)。
パーツだけでウン万円…という、今の「常識」も間違っている気もしますが…(気のせいですよね)。



そして就職、結婚、子育て…とさまざまな人生の転機を迎え、「自転車」という言葉は、完全に頭の片隅に追いやられていったのでした。




にほんブログ村 自転車ブログ ロードバイクへ
にほんブログ村
# by pcblue | 2013-09-01 07:10 | 自転車のこと | Comments(0)

はじめまして

はじめまして。
千葉県在住、江戸川CRをホームにしているpcblueと申します。
子供三人、ごく普通のサラリーマンサイクリストです。
まだ子供も小さく、休みが不定期なのでライドの約束が出来ないのと家族サービスのこともあり、未だにおひとりさまサイクリスト(そろそろ誰かと走りたいかなぁ)継続中。
限られた時間の中で楽しんでいますが、最近では筑波山や秩父でのヒルクライムにもハマり、ジテツウに加えてますます自転車LIFEを満喫しています。

自転車にずっぽりハマってはや2年。
人生観すら変わってしまった素晴らしい趣味に出会えた幸運を何かの形として残したいと思い、このブログを開設しました。

僕のスタイルは、CRを前傾姿勢でかっ飛ばすのではなく、1秒を縮めるヒルクライムに命をかけるのでもなく、カメラ片手に撮りたい時に止まり、疲れたら休み、美味しいものを食べ、キツかったら足をつき…という、タイトルどおり、とってもゆる〜い楽しみ方です。

このブログの方も、タイトルどおりゆる〜く更新していきますので、どうぞよろしくお願いします。











b0295234_1562777.jpg

ジテツウで使用中、僕を自転車の世界へと誘ってくれたクロスバイク、ルイガノRSR4です。
ちょいと理由があって、コイツの写真を残しておきたいのです…。


写真は会社帰りの水元公園にて。





b0295234_1582188.jpg






b0295234_1583690.jpg

江戸川CRにて。
ルイガノRSR4で初めてCRを走った時の感動は、今も忘れることが出来ません。





b0295234_1583648.jpg

もうすぐ夏も終わり。
季節の移ろいを感じることが出来るのも、自転車の良さですね。





b0295234_1528284.jpg

こちらは現在の休日の相棒、マドン4.5。
筑波山の不動峠です。





b0295234_15282497.jpg

以下は大好きな秩父!
山・山・山のヒルクライム三昧です。





b0295234_15285044.jpg






b0295234_1529210.jpg






b0295234_15291588.jpg






b0295234_15303668.jpg




にほんブログ村 自転車ブログ ロードバイクへ
にほんブログ村
# by pcblue | 2013-08-31 15:11 | 自転車のこと | Comments(2)