レースXライト ホイール

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マドン4.5を手に入れて最初に交換したのが、ブレーキ。
完成車に付いていた無名のものから、シマノ105に換装しました。

その違いは?

う〜ん、よく分からん…というのが正直なところ(爆)。

でもその時はまだ平地ライドだけだったので、今、ちょくちょく山に行くようになって、知らず知らずのうちに下りで恩恵に預かっているのかもしれません。。。

ブレーキは納車から1カ月で換えちゃったんですが、その次に換えたのが、ホイール。
半年後に交換しました。

それが、今もガンガン使い倒しているボントレガーの「レースXライト」です。





なぜレースXライトだったかというと…。








スポークが白だったから(爆)。








やっぱり素人的には、見た目は重要でしょう…ということで、重さとか硬さとかより、まずは色。
ホワイトスポークは、なぜかすごくカッコよく見えたのです。

で、実際に換えた後の第一印象は…







やっぱりカッコいい!








え、軽さとかはどうかって?








当時はまだマドン4.5を乗り始めて半年。
まだホイールの軽さとかなんとかというレベルではなかったので(今でもそうですけど)、正直、その違いってよく分かりませんでした。
まあ、なんとなく軽いかなぁ…というのと、あとは、漕ぐのを止めた時のジャーっという音がカッコよかったかな(笑)。

こにホイール、一般的には「オールラウンド」とか「硬い」とか言われているようですが、他に完成車のホイール以外知らないので、正直、よく分かりません。
全然インプレになってませんね(苦笑)。
でも、趣味ですから、見た目とか色とかって大切だと思いますよ〜。

1年くらいしっかり完成車に付いてるホイールを乗り込んでから換えた方が、より違いがはっきり分かるのかもしれません。
が、あのホワイトスポークがたまらんかったのです(笑)。

もう旧モデルになってしまっていますが、今でも大好きなデザインで、すごくお気に入りです♪
チューブレスにも11速にも対応してないみたいですが、大切に使っていきたいです。









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(ホワイト&プラチナムのマドン4.5に、ホワイトスポークのレースXライトホイールの組み合わせは、我ながらオシャレだと思うんですけど…。自己満足ですね)










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# by pcblue | 2013-09-14 06:04 | インプレ | Comments(0)

筑波山ゆるゆるヒルクライム

昨日は少し時間が出来たので、筑波山にヒルクライムに行ってきました。

麓の筑波りんりんロードの駐車場まで車で行き、そこから登って下りてくるだけの、25㎞足らずのゆるゆるヒルクライム。真夏のような暑さだったので、ちょうどよかったかな。







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(まずはりんりんロードを走ります。なかなか素敵なCRです。なんたって名前がいいでしょ?)









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(せっかくボトルを新調したのに、見事に玄関に忘れました。で、コンビニで買ったポカリをセット。これ、なかなかカッコよくないですか? 青だし/笑)









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(不動峠入口。さあヒルクライムスタート!)









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(写真撮るために、さっそく足着き。この緑に囲まれた感がいいんですよ)









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(不動峠着。ギア1枚のピストの方に抜かれました。スゲ〜)









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(筑波スカイラインを風返し峠へ。アップダウンが楽しい道です)











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(少ーしだけ色付いてきました)











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(風返し峠。ここからつつじが丘までの1.6㎞がなにげにキツい!)











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(もう少し!)











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(あと少し!)











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(と〜ちゃ〜く!)











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(つくば山といえばガマの油です)











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(最近設置されたバイクスタンド。サイクリストに優しいです)











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(レストランへ。まずはコレでしょ/笑)











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(なぜかいつもラーメンです。このB級感がたまらん!)











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(シメはこれ、茨木梨ソフトクリーム。ああ、幸せ…)







ソフトクリームを堪能した後は、ビューンと下ってあっという間にデポ地へ。

このくらいのヒルクライムだと、車が麓にある安心感もあって、無理なく楽しめますよ〜。









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# by pcblue | 2013-09-13 06:02 | ヒルクライム | Comments(0)

坂なんて大嫌い!?

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自転車を始めてから、どうしても理解出来ないことがありました。
それが、「ヒルクライム」です。

自転車を始めた頃は主に江戸川CRだけを走っていたわけですが、
何が楽しかったかといえば、やっぱり「スピード感」。
特にロードバイク買ってからは、あの風を切るスピード感こそ楽しみの全てともいっていいくらいでした。

CRを走っている時、大嫌いだったのが、あの「アンダーパス」というやつ。
橋をパスするのに少しだけの登り下りがあるアレですが、その時のたった数十mの登りが大嫌いでした。

「世の中にはヒルクライマーっていって、山に行って坂だけ楽しむ自転車乗りがいるんだよな。信じられない!」

河川敷アンダーパスの登りをヒイコラいって登るたび、そんなことをよく考えていました。
ヒルクライムなんて自分には縁のない世界だろうな、と。

しかし、ショップの浅野さんや最上店長から、筑波山や秩父のヒルクライムのことをよく聞かされていて、「楽しいですよ〜。pcblueさんは山が好きだからハマると思いますよ〜」とよく言われていました。
それでも、アンダーパスでの苦しさから、聞き流していたのですが…

ロードバイクを手に入れて1年経った頃、「まあものは経験だから、1回だけ行ってみるかな」というノリで、筑波山へと出掛けてみたのです。

自走では家庭的にアウトだったので、車で麓まで行き、そこからのヒルクライムでした。











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(関東ヒルクライマーの聖地? 不動峠)











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(霧の中をひたすら登る。気持ちいいです♪)











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(筑波山のシメは、やっぱり沼田屋さんのカリントウ饅頭/笑。疲れた体に染み渡ります)











ネットで調べた知識を頼りに、平沢官衛遺跡から「不動峠」アタック。
距離は4㎞弱ということで、いくらなんでも大丈夫だろうと、完全にナメていました。



「なんだこれ〜!?」



登り坂に差し掛かったとたん、一気に重くなるペダル、



ガチャガチャガチャガチャガチャガチャ!



ギアは一気に売り切れ(笑)。
速度は何キロというレベルではなく、今にも止まってひっくり返りそうになってしまったのです。



「やっぱり来るんじゃなかった!」



登り始めて僅か数mで、僕は来たことを後悔していました。
こんなのあと4㎞もあんの!? ムリムリムリ!

足が辛いのもそうですが、なんたって息が切れ切れ。
こりゃもう引き返そうかなと本気で思ったのですが、さすがに数mで引き返したとあれば男がすたる(笑)。とにかく不動峠だけでも制覇しようと、絶望感にさいなまれながらペダルに全体重をぶつけました。


もう何回足を着いたか分からないほど、足を着きました(笑)。


それでも何とか最後の激坂区間をクリアして、不動峠へ。
それなりに達成感はありましたが、もうしばらく立ち上がれないほどバテバテで、正直「やっぱり坂はダメだ。もう二度と来るもんか!」と心に誓っていました。

そこから先は風返し峠まで走りましたが、つつじが丘まで行く気力も体力もなく、下山。
初めての下りがまた怖く、唯一、来てよかったと思えたカリントウ饅頭を食べて、ほうほうの体で車へと戻って帰宅しました。

「やっぱりヒルクライムはムリだな。でも、あんなに登れないなんて、ちょっと悔しかったな…」

後日、ショップで「惨敗ぶり」を報告。もう二度と山へは行かないつもりでした。
しかし、浅野さんや最上店長と話しているうち、なんとなく悔しさがこみ上げてきて、1週間後にはまた筑波山の麓に立っていました(笑)。

二度目の挑戦も、やはり惨敗でした。

しかし、一度目よりは足も着かずに登れて、ほんの少しだけの余裕があったのか、景色を楽しむことが出来たのです。

「なんだこれ。けっこう気持ちいいかも」

元々山は好きなので、森の中を走るのってけっこう気持ちいいな…と。
それに、二度目はつつじが丘まで行けて(何回も足着いたけど)、少しだけ達成感みたいな嬉しさも経験出来ました。

「もう一回来てもいいかな…」

二度と来ないと誓った一度目に比べ、二度目は帰る頃にはそう思えていたのですから、不思議なものです。

僕の自転車LIFEに、新しい楽しみが加わった瞬間でした。








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# by pcblue | 2013-09-12 02:51 | ヒルクライム | Comments(2)

楽しい寄り道

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昨日は仕事が早く片付いたので、ちょっと早めに退社して(そういう会社なのです)、寄り道。
向かったのはもちろん、バイクプラス三郷店さん。

残念ながら今日は浅野さんはお休みで、最上店長が相手してくれました。
お客さんが少なかったのをいいことに、ついつい話し込んでしまい、ボトル1本購入で長居。
何も買わずにしゃべるだけしゃべって帰ることも、よくあります。

店長、いつもスミマセン。








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自転車大好き、最上店長。話題は尽きません。いつも長居してしまってスミマセン。今日はボトル一本入れたから許してね(ちなみに8円ではなく800円ですよ/笑)










店長との話題は、もちろん自転車のことと、他にもいろいろ。
とっても聞き上手(&すすめ上手!?)なので、財布のヒモはしっかり閉じておかないとヤバいです(爆)。





店長とのお話の中で、「お金」の話になりました。

いまだに自転車といえば「1万円のママチャリ」という固定概念が根強い日本において、バイクプラスさんのようにスポーツバイクだけを扱うお店だと、まずは「価格」に対する認識を新たにしてもらうためのハードルがあるそうです。

ロードバイクは、一般常識からすると確かに高い買い物でしょう。でも、その金額から得られる喜びや感動、ストレスの軽減、得られる健康…等を考えれば、決して高い買い物ではないと断言します。

例えば僕は元々写真が好きなのですが、これ、凝っちゃうと自転車どころではなくなります。
しかもカメラは3年も経つと完全な旧モデルになってしまうので、下取りが出来るとは言え、まともに追いかけていると蔵が建ってしまいます。

いいカメラを買う→いいレンズを買う→もっといい機材ならもっといい写真が撮れるようになると、勘違い→どんどん手を出す→いいカメラを買うと、さらに処理能力の高いパソコンが必要になる→ようやく落ち着いた頃にカメラのモデルチェンジ→欲しくなる…の無限ループ。さらに自宅プリントなんかにも手を出すと、もう…

それに、極端な話、自転車は100万円出せばツールドフランスを走っている世界最高峰の機材が手に入ってしまいます。でも、カメラやレンズでは、ちょっと凝ると100万円などあっという間に吹き飛んでしまうのです。河川敷で野鳥を撮っているおじさんが持っている望遠レンズくらいの値段です。

車でもそうです。
100万円では、今や軽自動車すら買えません。
新車で考えると、いわゆる大衆的なミニバンでも、乗り出しで300万くらいは行ってしまいます。

そう考えれば、ロードバイクは決して高くないと断言出来るのです!

さらにさらに、自分もそうですが、ロードバイクを始めると、他によけいなものにお金を使わなくなります。
パチンコや競馬みたいな賭け事なんかは元々やってませんでしたが、ダイエットも兼ねて、食事に行ったり飲みにいったりすることが、ほぼなくなりました。
タバコも完全に止めたし、とにかく「無駄使い」をしなくなります。
それもこれも、パーツやウェア、そして憧れのバイクを買うためにヘソクリを貯めるため(笑)。
強制ではないので、無理なくお金が貯まり、そして、自然に健康にも気をつけるようになるのです。
会社帰りも寄り道せずに(ショップ以外は/笑)、まっすぐ帰宅。
カミさんの機嫌を取るために、家事の手伝いなんかも率先してやるようになりましたよ。


いいことづくめだと思いませんか、奥さん!?


もちろん、仕事でも使うので最小限の出費はありますが、カメラにお金をかけることも止めました。

車にしろ釣りにしろゴルフにしろ、トータルで見れば自転車以上にお金がかかる趣味です。
日本でも、もっともっとスポーツバイクの認知度、理解度が高まっていくといいですね。








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お休みのスキに、浅野さんのマドン7を激写。うっとり…









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大西さんのドマーネ6。グリーンが渋いです。











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三郷店のムードメーカー(!?)、大西さん。
いつもニコニコ、とってもいい味出していて、無口ながら時折繰り出すギャグも切れ味鋭し。
なぜか「師匠」と呼ばせて頂いてます(笑)。

お話がとっても面白い最年長・安田さんは、接客中で写真撮れず。今度カッコよく撮らせてくださいネ!











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ショップからの帰り道、江戸川CRにて。
すっかり日が短くなりました。








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# by pcblue | 2013-09-11 10:16 | ショップ | Comments(4)

襲撃未遂事件 後編

一瞬、何が起こったのか理解出来ませんでした。

スロープを全力疾走でこちらに向かってくる二人組。

よく見ると、足のように太い腕。
二の腕に覗く刺青。
そして、手には棒のようなものを持っていました。


“ヤバい”


酔ってるな…。

直感的にそう感じました。

二人はただふざけているわけでもなく、かといって、どこか常軌を逸した目つきをしていました。

おそらくどこかで深夜まで酒を飲んでいて、河川敷でだべっていたら、そこに仮面ライダーのような格好をした僕が現れた…。

格好の餌食。

ヤバい…。

話して分かるようなヤツらじゃない。

そう察知した僕は、恥も外聞もなく、ヒラリときびすを返し、全力で漕ぎ出しました。

しかし悪い事に、そこはスロープ。
しかもUターンした僕の方も登り坂です。
今でこそ坂は大好きですが(笑)、その時はまだまだビギナー。
坂道でビンディングをはめるのにも慣れていません。
しかも焦っているので、右足はなんとかすぐにはまりましたが、左足がどうにもはまらないのです。



「待てコノヤロー! 逃げるな!」



すぐ後ろで怒号が響きました。
おそらく、もう手の届くところまで、その二人組は近付いていたはずです。




ガチャガチャと左足をやっていると、「バチン!」。どうにかビンディングがはまりました。



おそらく間一髪。

ビンディングがはまってしまえば、さすがにこちらはロードバイク。
人生を賭けた一世一代のスプリント(笑)で、一気に加速。


二人組の男のわめき声はしだいに遠ざかり、ついには聞こえなくなりました…。







それからは、後ろを振り返らずに必死でペダルを漕ぎ、気がつくと、まだ薄暗いうちに自宅へと戻っていました。どういう道を通って自宅まで戻ったのか、記憶がありません。


助かった!


玄関のドアを開けた時、一気に安堵が襲ってきて、その場にヘタりこんでしまいました。


シャワーを浴び、まだ寝ている子供達の寝顔を覗き込んだ時、思わず目頭が熱くなりました。




自分はいったい、何をやっていたんだろう…。




もしもあの時、あの二人組に捕まってボコボコにされていたら…
もしかしたら、もう二度とこの寝顔に会えなかったかもしれないのです。

逆に子供じみた反抗心であの二人に立ち向かっていたら…
まあどう考えてもボコボコにされたのは僕の方だろうけど、もしかしたらヘルメットと武器(自転車!?)が功を奏して一矢報いてしまい、警察のやっかいになって、自転車どころか全てを失っていたかもしれません。

深夜の都会のCRがどんなに危ないところか、冷静に考えれば分かっていたはずなのに…。

考えれば考えるほど、自分が取った…いや、取り続けていた行動に対して、とにかく腹が立ちました。



「自転車で家族や会社には絶対に迷惑は掛けない」



自転車を始めた時、そう誓ったじゃないか。
ロードバイクを手にした嬉しさで舞い上がり、一番大切なことをたった半年で忘れてしまっていたのか…。









この日の「襲撃未遂事件」を境に、僕は深夜ライドをきっぱり止めました。
そして、どんなに短時間になろうとも、必ず少しでも明るくなってからライドに出掛けるようにしたのです。それまでショップでも、深夜ライドのことを武勇伝のように自慢げに語っていたことを、すごく恥ずかしく思いました。

陽が昇りさえすれば、早朝のCRにはたくさんの人が犬の散歩やジョギングで出てきます。
例えば襲撃事件はなくても(笑)、具合が悪くなったり落車したりしても、必ず誰かが見ていてくれるのです。



あの時は今思い出しても身震いするほど怖かったですが、今では「あの二人」に感謝すらしています。あのまま無謀な深夜ライドを続けていたら、もっと大変な事件や事故を起こしていたかもしれない…いやきっと、絶対に何かやらかしていたと思います。



寝ないで夜に走ることを自慢したり、走った時間や距離を自慢したり、もうそういうことは止めよう。
たとえ30分のライドでも、楽しければそれでいいじゃん。
疲れたら休めばいいし、気分が乗らない日は行かなければいい。
誰のために乗っているわけではなく、自分が「楽しむ」ために乗っているのだから…。

そう考えるとすごく気持ちが楽になって、それまで以上に自転車のことが大好きになったのです。


深夜ライドは完全に止めて、平日のジテツウと、週末、短時間のライド。
そして、平日に休みが取れた時だけ、ちょい遠乗りやヒルクライム。

ガッツリ乗っている人から見れば何とももの足りない自転車生活に見えるかもしれませんが、今の自分はこれでいい。
それに、乗れない日でも、自転車のことを考えたり、ネットで調べたり雑誌を読んでいるだけでも楽しいし、家で置いてある自転車をいじったり眺めているだけでも、ライドと同じくらい楽しい(笑)。それでいいじゃないか、と。

いつかはもっと長い距離を走ってみたり、泊まりでライドに行ったり、イベントに出たり…なんてこともしてみたいけど、今それをやってしまえば、きっとどこかに無理が生じて、最悪は自転車から離れなければならなくなるはず。

だから、今はこれでいい。




こうして僕の「ゆるゆる自転車生活」は、真のスタートを切りました。

















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通勤途中、今朝の水元公園。
やっぱり自転車は明るい太陽の下がいいですね(反省)。








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# by pcblue | 2013-09-10 09:58 | 自転車のこと | Comments(4)